コワーキングスペース・シェアオフィスの予約管理ならスマート空間予約

コワーキングスペース・シェアオフィスの予約管理ならスマート空間予約
システム
活用例

スマート空間予約×コワーキングスペース・
シェアオフィス

  • 活用例1

    予約ができる座席を用意し、
    売上アップを狙いたい

    コワーキングスペースは固定席がないのが一般的なので混雑していると利用できないのがネック。
    ある時間帯は確実に利用したいという人に向けて予約ができる座席を用意しましょう。
    予約席に追加料金を設定すれば、売上アップになり、利用者は確実に席を確保できるのでどちらも満足です。

    会員向けと非会員(ドロップイン)向けとで異なる料金設定ができます。

    予約ができる座席を用意し、売上アップを狙いたい
  • 活用例2

    会議室の空き状況をどこからでも確認したい
    現金を取り扱わずに有料で貸し出したい

    コワーキングスペース・シェアオフィスでも会議室は必要になるもの。
    WEBで会議室の予約カレンダーを確認しその場で予約できるため、日程調整が楽になります。
    また予約と同時にクレカ決済を行い現金の取り扱いを省略します。

    会議室の空き状況をリアルタイムで確認・予約ができます。
    クレカ決済で現金の取り扱い不要です。

    会議室の空き状況をどこからでも確認したい。現金を取り扱わずに有料で貸し出したい
  • 活用例3

    WEBミーティング(オンラインミーティング)できるブースを提供したい

    テレワークで場所に困るのが、最近増えてきたオンラインミーティング。
    自宅では小さな子供が騒ぐかもしれないし、カフェでは周りの目が気になる。
    このような時に役立つのがWEBミーティング用のブースです。

    24時間WEBから予約ができ、確実に席を提供できます。
    限定数の予約席を提供する場合にも活用できます。

    WEBミーティング(オンラインミーティング)できるブースを提供したい

さらに、スマートロックを連携させると...

セキュリティ向上

予約者のみに鍵の権限を付与し、
入室を許可することができます。

アプリ等のインストール不要

WEBにアクセスして
簡単に鍵の開閉ができます。

コワーキングスペース・
シェアオフィスの用途

コワーキングスペース・シェアオフィスは、専用の個室スペースを持たずに執務スペース、会議室、打ち合わせに必要なスペースを会員同士で共有しながら、それぞれ独立した仕事を行う場所です。
明確な区別があるわけではありませんが、コワーキングスペースはそこに集う会員同士のコミュニティに着目し、シェアオフィスは仕事を行う施設として着目されることが多いようです。

利用者

  • 在宅勤務を行う会社員
  • フリーランスなど仕事場所を選べる職種の方
利用者

利用理由

  • 住宅環境により執務スペースを確保できない
  • 自宅には家族がいて集中力が維持できない
利用料金

利用するメリット

長時間作業をしていても気を使う必要がない

長時間作業をしていても
気を遣う必要がない

インターネットの通信環境が安定している

インターネットの
通信環境が安定している

周りを気にせずにWEB会議(オンライン会議)ができる

周りを気にせずに
WEB会議(オンライン会議)ができる

主な運営方法

コワーキングスペースやシェアオフィスでは、会員専用の座席を設けている場合や用意された座席の中で空いている席を利用する場合など運営方法は様々です。

専用の座席を
確保する場合

いつ訪れても席を確保できるが
費用が高い

専用の座席を確保する場合

空いている座席を
利用する場合

費用は安く抑えられるが
席が空いているかどうか分からない

空いている座席を利用する場合
それぞれメリット・デメリットがありますが、
このような運営方法、料金設定により差別化を図ることができます。

スマート空間予約Plus でカスタマイズ

スマート空間予約Plusでカスタマイズを行うと、
事業者様の運営に最適な予約管理システムを構築できます。

シングルサインオン(SSO)、クーポン機能、来客・受付システムとの連携など

スマート空間予約Plusでカスタマイズ

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